Monthly Archives: 2月 2012

ミラージュパレスのアストリア

ケヴィンとシャルロットたちが、飛ばされた先は何と湖畔の村アストリアだったのだ。 しかも、そこにはなぜか村人たちが全員残っていた。 村人たちに声をかけ、話しかけていくが誰も何も言わずに話しかけると姿が突然薄く点滅し始めるのだった。 全員に話しかけ終わると、突然幽霊モンスターを倒した後に魂が消えていくような音が聞こえる。 そして、先ほど飛ばされた一軒の家へと戻っていきそこの住人に声をかけると突然村人がゴーストに変身したのだ。 AKB48ステージファイター ここの、アストリアの残骸編が筆者的にはものすごく怖かった覚えがある。 当時は、まだまだ小学生の子供だったから。 唯一、聖剣伝説3の中で完全に全滅した村がこうして死者の国と呼ばれる場所に再現されるのは何とも言えない恐怖を感じたものだ。 アストリアは、獣人に滅ぼされたんだから獣人であるケヴィンが恨まれるということは理にかなってないが理解はできる。 村人たちも、アストリアにいた村人たちをかなり忠実に再現しているからそれがよりリアルに見える。 しかも、話しかけても誰も何も言わない無反応だし。 まあ、ここが滅ぼされたのは別にケヴィンやシャルロットたちのせいじゃないんだけどさ。 恨みをどこにぶつけていいかわからないのもあるんだろう。

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コンゴールと合流

コンゴールは斧を訓練用のダミーに振りながら何かを言っていた。 それは、自分に違う種族の仲間ができたことを悪くない、と思っているような言葉だった。 そして、それを知らずにダートが後ろから近づいていくと。 ダートの姿に振りかえるコンゴールの斧が危うく当たりそうになる。 ダートが驚き仰け反ると、コンゴールが危ないな、と呑気な事を呟く。 それはこっちのセリフだというダートに、今の自分の言葉を聞いていたか、というコンゴール。 機動戦士ガンダムユニコーン コンゴールの素直な言葉を聞くと、なぜこんなにも心情的にあったかくなれるんだろうか。 敵キャラクターが仲間になるという展開は、昨今のゲームやアニメ、漫画ではさして珍しいものではないけど。 大体が腐女子、オタクに媚びたツンデレキャラなのに対して。 怪物系巨人の、純朴なおっさんが素直に感情を冷淡ながらも表現しているという方が思わず顔がにやけてしまう。 いきなり振り返りながら斧構えるなよ、グラフィック的にはあれ完全にヒットしてたぞ(笑) ゲームのポリゴン処理的には当たってない事になってるんだろうけどね。 本当に、危ないなはこっちのセリフですよ(笑) まあ、いきなり声もかけずに後ろから近寄ったのは不注意だったかもしれないけどさ。

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ウララを歩き回って

ロゼはシャルルと積もる話もあるらしく、ダートは一人で夜のウララの町を歩く事にした。 シャルルの家を後にし、変な植物がある前までやってくると。 ダートは、心の中で必ずシェーナを助けてやるからな、と呼びかける。 すると、そこにロゼがやってきて本当に私の事を…と呟く。 ダートは、ロゼにもう終わったことだから何も言わなくていいんだと言う。 そこで、デスフロンティアでの回想が入るのだった。 ダートは、ロゼに剣を取るように言う。 げーむサイト そりゃそうだな、ロゼがどれだけこの街に戻ってきてないのかは知らないけど。 そんな気軽にぽんぽん戻ってくるような場所でもないし。 もしかしたら、100年以上戻ってきてないのかもしれないから。 シャルルといろいろと話す事が多いんだろうと思うけど。 シャルルの家を出たらロゼはすぐに戻ってきます(笑) 何気に、昼間は口のある食虫植物っぽいやつが夜はちゃんと寝てるという芸の細かさに笑ってしまった。 レジェンドオブドラグーンは、ポリゴンが荒いくせにこういう細かい芸があるのがいいよな。 そういや、シェーナが最近出てこないから完全にその存在忘れてたわ(笑) おお、やっとここでダートとロゼの決着の回想が見られるわけですね。 これを待っていたんだよ。

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VSマジシャン・ボギー×3

一番奥まった部屋に行くと、先ほどと同じように宝箱がある。 それを調べようとすると、不気味な笑い声をあげて宝箱が奥まった通路に飛びはねていく。 誘っているような動きに、ダート達も後を追いかける。 そして、宝箱を開くと中から3匹のマジシャン・ボギーが飛び出し退路を塞ぐようにして襲いかかってきたのだった。 ダートたちは、すぐさま剣を構えてマジシャン・ボギーに対抗するように抗戦していき。 なんとかすべて倒すことに成功した。 NEWラブプラスwiki 奥まった部屋は、通路の鬼火がうようよしてる青白い雰囲気と違って。 普通の船内という感じで、此処だけはシンボルモンスターが居ない。 雰囲気的にも、他とはちょっと違うのが印象的だ。 ちなみに、此処で宝箱のロックキーが調べられるので忘れずに調べておこう。 次は、マジシャン・ボギー三体との戦いなのだが。 これに関しても特に気をつけるべき事は無いが、運が悪いと三人が魅了状態になってしまう可能性もあるので。 大事を取るならば、ドラグーンに変身するのもありかも。 とにかく、一匹ずつ集中して順番に倒していくのがいい。 三体同時に相手にするのは、状態異常攻撃もあってそこそこ面倒だが。 数を減らせばなんて事はないので、そう苦労することはないだろう。

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たった○○するだけでシアトリズムファイナルファンタジーのすべてを暴く

そこに、ガルバティア兵士がやって来て。サイファーに、ミサイルの準備が出来たと報告してくる。 どうやら、イデアがSeeDを輩出するガーデンを邪魔に思って。 ミサイルで攻撃しようとしているらしい。サイファーは、ミサイルでガーデンを破壊した後は大規模なSeeD狩りをおこなう事を告げ。 収容所の所長に後を任せ、ミサイル発射の指揮へと向かうのだった。 続く拷問に、スコールはわざと所長を挑発して電流を流させ。 そのまま気を失ってしまうのだった。 シアトリズムファイナルファンタジー攻略wiki ちょ、イデアやる事がめちゃくちゃ強引なんですけども。 しかも魔女の癖に科学兵器を使うとかね、やる時は容赦なしってことですか。 流石にガーデンとは言え、軍事施設じゃないんだからミサイルなんかぶち込まれたらひとたまりもないわな。 サイファーも捕まえてるからって調子乗り過ぎだよ。 イデアの猟犬になってSeeDを追い回してやる、とかね。 スコールと一対一でぼろ負けしたくせに何を偉そうに言ってるんだ(笑) しかし、この状況で良く挑発なんか出来るもんだ。息が臭いから吹きかけるな、とかね。 所長もわかりやすくキレちゃってまあ。スコール意識失っちゃったけど、このまま死んじゃったりしないだろうな? 10代後半で電流攻めとか、筆者なら耐えきれんぜ。

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